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開発者向け接続 ​

curl・Python・Go・Java・PHP で静的プロキシに接続します。

接続前の準備 ​

IP123 管理画面で製品のプロキシ一覧を開きます。割り当て完了後に、ホスト、プロトコル別のポート、ユーザー名、パスワードをコピーしてください。IP123 のログイン用パスワードではなく、プロキシの認証情報を使います。静的プロキシでは、割り当て済みの情報をそのまま使用し、国・セッション・切り替えパラメータは追加しません。

curl ​

例のユーザー名、パスワード、ホスト、ポートを管理画面の接続情報に置き換えます。接続先は ホスト:ポート の形式で、プロトコルごとに対応するポートを使います。

HTTP:

sh
curl -x "http://user:pass@host:port" https://ip123.in

SOCKS5:

sh
curl -x "socks5h://user:pass@host:port" https://ip123.in

socks5h では接続先の名前をプロキシ側で解決します。ユーザー名やパスワードに @、:、# などが含まれる場合は、それぞれ URL エンコードしてください。実際の認証情報を含むコマンドはシェル履歴に残る場合があるため、共有しないでください。

言語別の接続 ​